【初心者必見】米国株の情報を効率的に収集できるオススメの情報源3つ

米国株投資の初心者にオススメの情報源_個別銘柄の情報収集投資初心者

米国株に関する情報収集をどこでしたらいいかわからない。
身の回りに米国株について教えてくれる友人もいないし…。

こういった悩みを解消します。

米国株の個別銘柄について情報を収集しようにも、英語サイトを読み解く気にはなれないという方も多いと思います。

大丈夫です。難しい英語を読まずとも米国株に関する有益な情報は得られます。

この記事では米国株投資の初心者が効率よく情報収集するために、どういった情報源を活用するのがよいかオススメを紹介します。

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Twitterを活用する

米国株の情報収集_twitterを活用する

Twitterには米国株で資産形成されている投資家さんがゴロゴロいます。

投資の世界の第一線でバリバリ働いてきた方々が個別銘柄に関する解釈を発信していたりします。


特に、最近フォローして米国株に関する情報で参考にさせて頂いている方をお二人紹介すると、

お二方とも投資の世界で第一線を経験され、貴重な経験を踏まえた知見を惜しみなく発信してくださっており、毎日勝手に勉強させていただいています。

私はTwitterを始めてまだ間もないのですが、有益な情報は溢れていてもっと早くから見ていれば良かったと後悔したほど。

Twitterは情報の鮮度という意味では一番かもしれません。


ただし、Twitterには信用に足るか怪しい情報も多く流れています。

Twitterに限らずSNSでの情報収集は、全てを鵜呑みにせず、情報の正否を見極める目が必要不可欠です。

 

また、運用資金を公開されている投資家も多いのですが、Twitterの投資家は運用資金が莫大な方が多い印象です。

投資初心者にとっては焦りを感じるかもしれませんが、他人の運用資金と自分の資産を比較する必要はないので、気にせずマイペースな運用を続けましょう

モトリーフールを無料購読する

米国株の情報収集_モトリーフールを購読する

モトリーフール』は米国株を中心に外国株式の一次情報を日本語で分かりやすく発信しているサイトです。

個別銘柄の解説や投資のスタンスについて多くの記事が全て無料で公開されています。

最近読んだ記事で面白かったものを例に挙げると次のようなものがあります。

  • 【米国株動向】成長を開始したばかりの優良株3選
  • ウォーレン・バフェットの景気後退時の投資アドバイス
  • 【米国株動向】コロナ禍にも耐えうる優良銘柄2選


どうでしょう。気になるタイトルばかりではないですか?

 

過去にはTESLADISNEYNETFLIXなどといった今では超有名な銘柄が、世間の注目を浴びる前に記事として取り上げられていました。

未来の優良株についてのまとまった情報を日本語の記事として読めるのは大きな魅力だと思います。

とくに初心者の内は自分で新たな銘柄を発見するのは骨が折れますから、無料で活用できるサイトをとっかかりとして利用するのは効率的です。

会員登録(無料)をすることで、過去までさかのぼって全ての記事を読むことが可能です。

会員登録は無料でメールアドレスを登録するだけなので1分もあれば完了します。

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Youtubeで情報収集する

米国株の情報収集_Youtubeで情報収集

2020年は日本だけでなく世界中で個人投資家がブームとなりつつあります。

その流れを受けてか、Youtubeにも個人投資家に向けた動画が多く掲載され始めています。

Twitterと比べるとYoutubeは初心者向けの情報発信が多い印象で、丁寧な解説をしてくれている動画がたくさんあります。

特に米国株に関する情報で参考にさせて頂いてるチャンネルを紹介すると、

  • バフェット太郎の投資チャンネル

米国株を始めた方なら誰もが知るバフェット太郎さんですね。

著書「バカでも稼げる米国株投資」も読ませて頂きましたが、これから投資を始める初心者にも理解できるわかりやすい内容で、買うべき鉄板の銘柄30選や具体的な運用戦略が明記されていて、初心者には大変参考になります。


バフェット太郎さんのYoutubeチャンネルでは、個別銘柄や大統領選の解説など時事ネタについて、深い考察を交えながらクオリティの高い動画で解説されていて、とても勉強になります。

1人でニュースを見ていても気づくことができない経済の繋がりが見えてきて楽しいので、更新の度にかかさずチェックしています。

 

Youtubeで「投資」と検索すると、他にも多くの投資系チャンネルがヒットします。

一点気をつけたいのは、YoutubeもTwitterと同様、情報を見極める目が必要だということです。

盲信せずに自分でデータのソースを見に行くなどを心がけて、情報の正否を見極める目を身につけましょう。

まとめ

今回は米国株の情報を効率的に収集できるオススメの情報源について紹介しました。

どんな情報も鵜呑みにしてしまうのは危険ですが、背景や考え方を理解しようと努め、可能な限り自分の目でデータを見るよう心がければ、情報を選択する力が身についてくると思います。

 

今回紹介した情報源はわずか3つですが、上手に使えば米国株についての効率的な情報収集が可能です。

情報が溢れかえってる社会ですから、情報収集は効率的に行いたいですね。

 

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ここまで読んで頂きありがとうございました。

本日は以上です。

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